院生という立場。
研究室という幻想。
研究者であること。
卓越性という協働性。
独立した思考と論理展開。
つねにアマチュアであること。
つねに手続きを問い直すこと。
誰に向かって、何を語るのか。
自分自身の立ち位置に自覚的であること。
2010年7月8日木曜日
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教育という社会的な事象とそれを研究することについて考えています。
比較・国際教育学/シティズンシップ、教育政策、ナショナリズム、共生、(Comparative & Int'l Education/ Citizenship, Education Policy, Nationalism, Living Together)
2005年~2010年までの軌跡はこちら。
『鏡花水月』
http://blogs.yahoo.co.jp/sgtkaori
「independent thinker」の意味が身にしみる。
返信削除でも言葉にするといろいろなものが縮減されてしまう。
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