暴力、威嚇、権威などの手段ではなく、論理で主張するということ。
その限界を認識する必要があるだろう。でも、その意義もきっとある。
2010年6月2日水曜日
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教育という社会的な事象とそれを研究することについて考えています。
比較・国際教育学/シティズンシップ、教育政策、ナショナリズム、共生、(Comparative & Int'l Education/ Citizenship, Education Policy, Nationalism, Living Together)
2005年~2010年までの軌跡はこちら。
『鏡花水月』
http://blogs.yahoo.co.jp/sgtkaori
やくざな組織ではなく、ね。
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